ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

横浜のディープスポットで食べる「チンチンラーメン」とは

DATE:
  • ガジェット通信を≫


3月17日の「人生が変わる1分間の深イイ話」(日本テレビ系、毎週月曜午後9時)では、芸能界のグルメレポーターが集結したグルメ企画「ぶ・ら・りマハトマ!通りの達人なんしようと? 深イイ途中下車の旅」を放送。お笑いコンビ「ホンジャマカ」の石塚英彦さんらが横浜・野毛のラーメン店「三陽」を訪れた。

 横浜のディープスポットともいわれる野毛エリアは、昭和テイスト満載の歓楽街が広がり、個性派グルメがひしめきあう街。ユニークなメニューとド派手な看板で知られる「三陽」もまた、同エリアにあるディープなお店だ。店主の竹内辰男さんは、肉体労働者のリクエストに応え、昭和40年代からニンニクを使ったスタミナ料理の開発を続けてきた。

番組で紹介した「チンチンラーメン」も、そうしたユニークなニンニク料理のひとつ。愛知県の三河地方では「熱さ」を「チンチン」と表現することから命名されたという。石塚さんは、「おいしい処方箋みたいな店だね」と話しながら「チンチンラーメン」を食し、タレントのギャル曽根さんも「ニンニクが利いていて、おいしいですね。元気が出る」とコメントした。

(テレビに出たお店ニュース)記事関連リンク
ニュースのお店を見る:三陽ラーメン (ぐるなび)のお店紹介
周辺のお店を見る:桜木町のお店紹介
同じジャンルのお店を見る:ラーメン・つけ麺のお店紹介
ぐるなび検索:桜木町×ラーメン・つけ麺のお店一覧
佐香智久がオススメする北海道の絶品グルメ 苫小牧名物の「元祖カレーラーメン」

テレビに出たお店ニュースの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP