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Androidの画面に描いた文字やイラストをChromecastを接続したテレビ等に出力できるAndroidアプリ「DrawCast」が公開

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スマートフォンやタブレットの画面に描いた文字やイラストをChromecastを接続したテレビや外部モニタに表示できるAndroidアプリ「DrawCast」がGoogle Playストアで公開されました。DrawCastはスマートフォンやタブレットにキャンバスを提供し、そこに描かれた内容をChromecatを接続したテレビや外部モニタにリアルタイムに映し出すアプリです。このアプリを利用すればホワイトボードの無い環境でもテレビや外部モニタをホワイトボード代わりにすることが可能になります。テレビやモニタはあってもホワイトボードがない環境で人に何かを説明する際に役立ちそうです。アプリは無料ですが、Android側のUIに広告が付き、ペンの色も3色しか利用できません。アプリ内購入機能を利用してプレミアムバージョンにアップグレード(206円)すると、広告が削除され、ペンの色も30種類に増えます。「DrawCast」(Google Playストア)



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