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佐渡特産の海藻“ながも”を使用した「イカながも丼」はシャキシャキ感と粘りが特長

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3月11日の「タビノイロ。~旅美人への手紙~」(フジテレビ系、毎週火曜午後9時54分)で、モデルの桝田沙也香さんが「海鮮横丁」(新潟県佐渡市)を訪れた。

 佐渡市を旅する桝田さんは、漁師兼料理人の板長が腕をふるうという海産物料理がメインの「海鮮横丁」にやって来た。同店は佐渡汽船両津港ターミナルビル内にあり、両津港を一望しながら海の幸を楽しめる。桝田さんは佐渡の名物だという「イカながも丼」を注文。イカながも丼は、佐渡特産の海藻である“ながも”を刻み、新鮮なイカの刺し身と一緒にしょう油やワサビなどで味付けしてある名物の丼料理だ。シャキシャキとした歯応えや、めかぶのような粘りを味わうことができる。

 桝田さんイカながも丼を食べると笑顔でうなずき、気に入った様子。ほかにも、南蛮エビながも丼やブリ丼、ぶり・イカ・エビ丼など、鮮魚を使った豊富なメニューがそろっている。

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