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「もっと刃が長持ちしてほしい!」…切れ味の落ちないシェーバーがあった!

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ビジネスマンの日課ともいえるシェービング。清潔なルックスづくりに欠かせないことだけに、そこで重要になってくるのがシェーバーの「剃れ味(どれくらい剃れるか)」だ。みんなの使っているシェーバーはどう? ビジネスマンたちに「今使っているシェーバーの剃れ味に満足しているか?」を聞いてみた(※)。
(※全国の25~34歳の男性会社員100人へのインターネットアンケート調査結果/2014年1月実施/webR25調べ)

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すると「しっかり剃れている(満足している)」という回答は、4人に1人(25%)にとどまった。「ややヒゲが残る感じがする」(69%)、「かなりヒゲが残る感じがする」(6%)と、多くが自分のシェーバーに満足できていない様子。

この「シェーバーの剃れ味」を決める大きなポイントは、当然「刃の切れ味」だ。でも、おそらく誰もが経験しているように、シェーバーの刃は使うほどに切れ味が落ちるもの。そう、剃れ具合への不満は、そんな「刃の切れ味の低下」も大きな要因といえるのではないだろうか。実際「今使っているシェーバーの切れ味(刃)の長持ち度は?」の質問には、「すぐ刃がダメになる」という回答が31%も! さらに「もう少し長持ちしてほしい」という人も約半数(49%)。なんと全体の8割が「刃の長持ち度」に不満を抱えていたのだ。購入時点から少し経つと、切れ味は落ちて当たり前…と諦めていないだろうか?

刃の切れ味=剃れ味が長持ちしないと、シェービングに時間がかかるようになったり、キレイに剃ろうと何度も肌をこすってしまい、肌荒れを起こしてしまったり…と、多くのマイナスを引き起こす。特に忙しい朝のシェービングに時間がかかってしまうと、遅刻のおそれがあるだけでなく、朝イチからイライラして気分もダウンしたり…。「シェービングにかける時間をもっと短縮したい」という回答が約8割(76%)という結果を見ても、シェービングの時短も、ボクらの重要な課題であることが分かる。これは早急に解消しておきたい!

ということで「刃の切れ味が長続きする」オススメの電気シェーバーをご紹介しよう。それがフィリップスの「回転式」電気シェーバー、アクアタッチ「AT926」だ。刃が一方向に動く「回転式」ならではの「自動研磨」システムにより、使う度に自動的に刃が研がれるため、メンテナンスをしなくても刃の切れ味が常によい状態にキープされるのだ。切れ味が悪くなって肌を傷めたり、剃るのに時間がかかったり…なんてお悩みはこれで解消! こまめに刃の交換をする必要もないので、おサイフにやさしいのも重要なポイントだ。そのほか、お風呂シェーブ対応、刃が肌に直接当たらない「スーパーリフト&カット」システムなど、うれしい&やさしい機能が満載。さあ、今すぐチェックを!
(R25編集部)

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※コラムの内容は、フリーマガジンR25およびweb R25から一部抜粋したものです
※一部のコラムを除き、web R25では図・表・写真付きのコラムを掲載しております

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