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疲れをとるには時間がかかる!?

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働き盛りのR25世代。もちろん、疲れを感じることも多いはず。そこで、みんなが日々どのくらい疲れを感じているのか、調査してみました(20代~30代の社会人男性100人にアンケート/アイ・リサーチ調べ)。まず、「疲れを感じることがある」かの質問には、「常に感じている」という人がなんと23%も。最多だった40%の「よく感じる」と合わせると、6割以上の人がどっぷりお疲れの様子…。そこで、多くのR25世代を疲れさせているその元凶を探るべく、さらに掘り下げてみることに…。

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「よく疲れを感じるのは、どんなとき」なのかを聞いてみると、一番多かったのは「寝起き」の53%。一日のスタートで、早くも元気がない人が思いのほか多い様子。では、逆に一日の終わりはどうなのかを確認してみると、「帰宅中」も42%とこれまた高い数値。どうやら疲れを翌日に持ち越して、次の日さらに疲れがたまり、どんどんとりづらくなってしまう…なんて悪循環に陥っている人も少なくなさそうです。

さらにもう一歩踏み込んで「疲れの原因となっている事柄の数」を聞いてみると、「2~3個」が46%、続いて「4~5個」が19%と、みんな複数の原因を抱えているようで、そうした事柄が複雑に絡み合うことで、さらに疲れを癒しにくいものにしているのかも。

とはいえ、何も対策を立てずにいては、なかなか癒えない疲れが徐々に貯まり続けるだけ…。今のうちに、日々の疲れを翌日に残さないための、疲れリセット対策を真面目に考え始めた方がいいのかもしれません! そこで、疲れ対策の第一歩としてオススメしたいのが、シュワっと炭酸でスッキリ美味しく飲める『タフマンDRY』。高麗人参とローヤルゼリー、ビタミン類を配合した「タフマン」の効果を活かしながらも、シリーズ初となる炭酸タイプで、同時に爽快感も感じられるエナジードリンクです! これなら、シーンを問わず、疲れを感じたらすぐにゴクゴク飲むことができそう! 毎日の疲れは、キレ味を追求したヤクルトの『タフマンDRY』で爽快に吹き飛ばしてみてはいかがでしょうか!
(R25編集部)

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※コラムの内容は、フリーマガジンR25およびweb R25から一部抜粋したものです
※一部のコラムを除き、web R25では図・表・写真付きのコラムを掲載しております

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