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Xperia LとXperia Mに新カメラアプリ「Smart Social Camera」が移植される

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Sony Mobileの2013年エントリーモデル「Xperia L」と「Xperia M」に最近のXperiaスマートフォンに実装されているリニューアルされたカメラアプリ「Smart Social Camera」が移植されました。この2機種のカメラアプリはXperia Z Ultraの発売以前のままでプラグインによって機能を追加することはできません。もしAndroid 4.3にアップデートされるとすればカメラアプリもアップデートされると思いますが、今すぐにでも新しいカメラアプリとカメラプラグインを利用したいという場合は、この記事で紹介するカスタマイズ方法を実行することで利用できるようになります。導入方法は、XDA Developersで配布されているZIPファイルをClockworkModリカバリからインストールするだけです。そのため、root化あるいはブートローダーのアンロックが必要になります。今回のZIPファイルにはARエフェクト、Social Live、Info-eye、モーションショット、モーショングラフ、WikiPlacaes、背景ぼかし、V1 Sports、タイムシフト連写などのGoogle Playストアで配布されているカメラプラグインと、それらをダウンロードするためのSonyセレクトアプリが含まれています。Source : XDA Developers



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