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蝶ネクタイのビル・マーレー

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カンヌ、ベネチアと並ぶ世界3大映画祭の1つ、ベルリン国際映画祭がドイツで2月6日に開幕(現地時間)。今年で64回目の開催だ。初日には、『ダージリン急行』『ライフ・アクアティック』などで知られるウェス・アンダーソン監督の最新作『グランド・ブダペスト・ホテル』が上映された。写真は同作品に出演する、ビル・マーレー氏。ハットに蝶ネクタイを着こなしている。

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ドイツで撮影された『グランド・ブダペスト・ホテル』は日本では6月より上映開始予定。ジュード・ロウやエドワード・ノートンなど豪華俳優陣が出演するほか、徹底的にこだわった同監督らしいセットにも注目が集まる。

コンペティション部門には、日本から山本洋二監督の『小さいおうち』がノミネートされており、最高賞にあたる金熊賞を狙う。コンペティション部門の受賞作は、2月15日に発表される。
(R25編集部)

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※コラムの内容は、フリーマガジンR25およびweb R25から一部抜粋したものです
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