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からくりだらけの忍者屋敷でいただく創作寿司 鈴木砂羽と柳原可奈子もビックリ

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2月2日の「砂羽と可奈子があの街の美味しいギャップ大発見! だけど食堂」(テレビ朝日系、毎週日曜午前9時半)では「お寿司スペシャル」を放送し、女優の鈴木砂羽さんとタレントの柳原可奈子さんが、東京都千代田区の「NINJA AKASAKA」を訪れた。

 「創作寿司が絶品だけど、なかなか席にたどり着けないお店」があると耳にした鈴木さんと柳原さんは、赤坂にある「NINJA AKASAKA」にやってきた。しかし、お店の外観は一面真っ黒で、入口もよくわからない。「ここが本当にお寿司屋さん!?」と話しながら店内に入ると、忍者に扮した店員が現れ、「忍者屋敷へようこそ」と出迎えてくれた。店内は忍者のテーマパークのような作りになっており、数々のからくりが秘められた険しい忍者道を乗り越えると、席に着くことができる。ようやく席に座った2人は、お店自慢の創作寿司「絢爛 寿司前菜盛り合わせ」をいただいた。こちらは創作寿司10貫盛りのメニューで、築地直送のカンパチに土佐酢のゼリーを乗せた寿司、ふわふわの玉子の中にトリュフが散りばめられた贅沢な寿司、抹茶塩をかけた舞茸の天ぷら寿司、穴子とカマンベールチーズを乗せた寿司など、どれを選んでも一工夫され、見た目も楽しい一皿となっている。

 舞茸の天ぷら寿司を口にした鈴木さんは、「うん、合う! 天ぷらの握りなんて珍しい」と驚いた。穴子とカマンベールチーズを乗せた寿司をいただいた柳原さんは、「穴子がすごいまろやかなんだけれど、チーズがアクセントになっていて、おいしい!」と感激していた。また、茹でた一口サイズのマグロの赤身を、焼き目がつけられたネギと一緒にいただく創作寿司「魚菜忍法 ネギマグロNINJA寿司」なども堪能した。

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