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外人が製作した萌えアニメ『Senpai Club』が面白い! カタコトセリフが熱い

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外国人が製作した萌えアニメ『Senpai Club』が今話題となっている。そのアニメは音楽から声優まで全てお手製の物で約4分間のアニメーション。途中で主題歌まで流れ今回公開されたのはそのエピソード1となる。

遅刻しそうになってパンをくわえて投稿したら男子生徒とぶつかるという王道ストーリー。先生に見つかってしまい「おまえ本当に遅いよなにするの馬鹿ですか?座りなさい!」と怒られる。しかしセリフが意味不明でなんと言いたかったのか一部意味不明である。それだけでなく教室に貼られているポスターにも注目していただきたい。そこには「アートふ」「青」「ドラマぶ」と書かれている。

ヒロインの作画はかなり力が入っている反面、男子生徒の作画はかなり適当である。そのほかパンチラやメガネッ娘など日本のアニメ好きが作ったと思われる作品である。

先輩はロックンロールせんぱい、ボウルカットせんぱい、ヒーローせんぱいが登場する。なお主人公の名前は“ど麺罪木(どめん つみき)”だとか。

こちら『YouTube』で無料公開されているので是非ご覧になってほしい。

Senpai Club – Episode 1, Part 1(YouTube)

※画像はYouTubeより引用。

※この記事は、ゴールドラッシュの「ソル」が執筆しました。[リンク]

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