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ドイツ“オトナの街”で枕投げ

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ドイツのハンブルクにある街レーパーバーンでは1月10日、突如集まった人たちによって「枕投げ」が行われた。

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これは、特定の場所に多数の人が集結して一斉に同じ行動をとる「フラッシュモブ」で、ハンブルクの警察がレーパーバーンの街を「危険地区」と指定したことに対する抗議活動の一環だったという。インターネットや口コミで呼びかけられ、当日は100人を超える人たちが枕を投げあったという。

レーパーバーンは、ストリップ劇場や風俗店などが立ち並ぶ歓楽街として有名な街で、その一角は「世界で最も罪深い1マイル」と名付けられるほど。歓楽街の入り口には門が設置され、18歳未満の子供と女性は立ち入ることはできないとされている。
(R25編集部)

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※コラムの内容は、フリーマガジンR25およびweb R25から一部抜粋したものです
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