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ラルク国立復活に有名人ファン歓喜

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人気バンド「L‘Arc~en~Ciel」(以下、ラルク)が、2014年3月21日、22日の2日間、7月より改修工事に入る国立競技場で単独ライブを行うことが判明した。この知らせに、同バンドの熱心なファンたちがツイッター上に熱い喜びの声を投稿している。

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ラルクが国立競技場でライブを行うのは、2012年5月以来2度目となる。これまで同競技場では、SMAPと嵐もライブを開催しており、ラルクと同じく3月には、AKB48とももいろクローバーZがライブを行うことも既に発表されている。

改修工事開始に向けて次々とサプライズ的に同競技場でのライブ開催が知らされているわけだが、ラルクの場合、国内でのライブ自体が2012年5月以来途絶えており、新曲発売はおろか、新たな活動情報すら更新されない状況が続いていた。そのため、今回のライブ開催は、ファンにとってはまさに“寝耳に水”な驚きの発表となったようだ。

知らせを聞いたファンは、ツイッターに、

「え!!え!!ラルク国立でライブするとか!!まじかよ!!絶対いく」
「ラルク復活きたあああああああいあああ!!!! うれしすぎる!!!!!!」
「ラルク国立とか嬉し過ぎてマヂ震える。 しばらく会えないと思ってたのに会えるなんて幸せ過ぎてどうしよう」

といった歓喜の声を続々投稿。なかには、「え!?ラルクLIVEするの!?? 急すぎてパニックパニック!! 嬉しすぎて涙出てきた!! 」と、涙を流したことを報告するファンも少なくない。それほどまでに、ファンたちはラルクの“復活”を待ちわびていたようである。

そして、お笑い芸人・狩野英孝がツイッターに「L‘Arc~en~Cielが復活するぞっ!!」と投稿したり、ゴールデンボンバーの喜屋武豊も「L‘Arc‐en‐Ciel国立ライブ!?行きたい!」とツイートしたりと、ラルクファンの有名人たちも喜びの声を上げている。

ラルクの人気は、およそ2年間の休止ともいえる期間を経てもなお、まったく衰えていないようだ。
(R25編集部)

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※コラムの内容は、フリーマガジンR25およびweb R25から一部抜粋したものです
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