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中華街のプロが認めた「保昌」の絶品中華風カレーにつるの剛士らが舌鼓

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1月8日の「ヒルナンデス!」(日本テレビ系、毎週月~金曜午前11時55分)で横浜中華街の“寒い冬に食べたいあったかメニュー”を特集し、タレントのつるの剛士さん、山口もえさん、水沢アリーさん、同局の水卜麻美アナウンサーが横浜市中区の「保昌」を訪れた。

 中華街に店を構えて40年という広東料理店へやってきた一行。同店は人気料理マンガに掲載されたこともあるという。同店のオススメあったかメニューは、広東料理店ながらカレーとのことで、4人は勧められるままに「牛バラカレーご飯」を食べてみることに。カレーに入っている牛バラのしょう油煮は、中国醤油を使って作られた同店の看板メニューであり、看板メニューをとカレーを組み合わせてこのメニューになったという。もともとはまかない飯として作られていた料理だったが、今では看板メニューとして人気を集めている。

 隠し味に豆板醤(トウバンジャン)やオイスターソースが使われているなど、カレーなのにどこか中華風の味がすることに、つるのさんらは驚いていた。

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