ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

セカオワが驚異の3連覇! タワー2013年インタヴュー記事ランキング

DATE:
  • ガジェット通信を≫

 

タワーレコードの音楽ニュースでは今年の総決算として、TOWER RECORDS ONLINEのニュースおよびインタヴューのなかで2013年に注目を集めた記事のランキングを、カテゴリーごとに分けて紹介! 本日はインタヴュー記事のトップ10を発表します! (※集計期間:2013年1月1日~12月15日)

1. 世界の終わり 『EARTH』 (bounce WEB)
2. FUNKY MONKEY BABYS 『ファンキーモンキーベイビーズ5』 (tower+)
3. ONE OK ROCK 『人生×僕=』 (tower+)
4. 氷室京介 『25th Anniversary BEST ALBUM “GREATEST ANTHOLOGY”』 (tower+)
5. Acid Black Cherry “黒猫~Adult Black Cat~” (tower+)
6. 神聖かまってちゃん 『友だちを殺してまで。』 (bounce WEB)
7. ももいろクローバーZ 『5TH DIMENSION』 (tower+)
8. illion 『UBU』 (tower+)
9. Perfume 『LEVEL3』 (tower+)
10. 吉村秀樹(bloodthirsty butchers)×映画監督・川口潤 (bounce WEB)

 

1位に輝いたのは、今年も精力的な活動を展開したSEKAI NO OWARIの2010年3月掲載の記事。1年を通してアクセスが続いたことで驚異の3連覇を達成しました! 同月アップの神聖かまってちゃんの記事も読まれ続けており、こちらも3年連続でトップ10内に食い込んでいます。

2位には、今年6月の東京ドーム公演で解散したFUNKY MONKEY BABYSが、最後のオリジナル・アルバム『ファンキーモンキーベイビーズ5』について語った2012年12月掲載の記事がランクイン。3位には氷室京介のソロ・デビュー25周年を記念したベスト・アルバムについての記事がつけました。そのほか、Acid Black Cherry、ももいろクローバーZ、illion、Perfumeという今年トピックを振りまいたアーティストの記事が高いアクセスを記録。10位には、今年5月に急逝したbloodthirsty butchersのリーダー、吉村秀樹(ヴォーカル/ギター)と、バンドの長編ドキュメンタリー映画「kocorono」を撮った川口潤監督の対談が入っています。

タワーレコードの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP