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エッフェル塔に導かれる馬車

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ヨーロッパのクリスマスイベントの中心ともいえる「クリスマスマーケット」。フランス語では「マルシェ・ド・ノエル」と呼ばれており、パリ市内の中心地でも、冬の風物詩として親しまれている。

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風にあおられながらも、光を放つエッフェル塔に向かって走るサンタクロース一行をとらえたこの1枚は、パリのアーティストNasser Volant氏の作品。風船に引っ張られて空に浮くような仕掛けになっており、「マルシェ」では、こちらも“風物詩”として知られ人気になっているようだ。

パリ最古のクリスマスマーケットは1570年から始まったとされ、エッフェル塔が目の前に広がるトロカデロ広場にも露店がずらりと並ぶ。クリスマスが過ぎたあとも1月の第1週目までこの光景は続くそう。
(R25編集部)

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※コラムの内容は、フリーマガジンR25およびweb R25から一部抜粋したものです
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