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Motorola、Moto Xウッドバージョンの取り扱いを開始、$100増しで販売

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MotorolaがついにMoto Xのウッドバージョンの取り扱いを開始しました。ウッドバージョンは、木材をMoto Xのバックカバーとして加工したものです。現在はMoto Xをカスタマイズして注文できるWEBサイト「Moto Maker」で提供されています。通常のバクカバーとは異なる材質のため、通常のMoto Xに$100を上乗せした価格で販売されます。木製ということで生産に時間がかかるようで、今注文しても来年にしか発送されません。木製ケータイはこれまでにいくつか目にしてきましたが、スマートフォンで木製を採用したのはMoto Xが初ではないでしょうか。Moto Xは、4.7インチ1,280×720ピクセルのAMOLEDディスプレイ、Snapdragon S4 ProをカスタマイズしたMotorola X8プロセッサを搭載した今年のフラッグシップスマートフォンです。GoogleのNexusスマートフォン並みにアップデート対応が早く、米国モデルは既にAndroid 4.4(KitKat)にアップデートされています。Source : MotorolaMoto Maker



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