ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

【ソルデジ】アマゾンで一番売れたモバイルバッテリーの上位機種! なんと元Google社員が作った会社

DATE: BY:
  • ガジェット通信を≫


先日ガジェット通信で紹介して連日売り上げ1位となっている『ANKER Astro M3』。現時点(2013年12月16日)でも「ベストセラー1位」となっておりその人気は衰えることが無い。

その人気の秘密は小さいのに13000mAhと大容量、そしてタブレットまで充電可能で3000円を切る低価格なことである。もちろんUSBポートは2つついており、タブレットとスマートフォンの同時充電も可能。

そんな『ANKER Astro M3』の上位機種を紹介。最新機種の名前は『ANKER Astro E5』で正確には『ANKER Astro E4』の上位機種になる。発売は『ANKER Astro M3』の方が新しいが『ANKER Astro E5』は15000mAhと『iPhone 5s』を10回以上も充電出来る計算になる。
それでいてアマゾンの販売価格が3599円と500円程度しか変わらないコストパフォーマンスの良さ。色はブラックとホワイトから選べる。

Ankerとは?

モバイルバッテリーで急成長しているAnkerという謎の会社。実はAnkerは元米Google社員が作った会社なのである。ANKER Astroシリーズをヒットさせ急成長。『ANKER Astro M3』や今回紹介した『ANKER Astro E5』をリリース。

国内ではPanasonicのモバイルバッテリーやcheeroが有名だが、世界的にはAnkerが有名なのである。

超小型で13000mAhと大容量なのに2800円と超お買い得モバイルバッテリー

※この記事は、ゴールドラッシュの「ソル」が執筆しました。[リンク]

ソルの記事一覧をみる ▶

記者:

  ネタのタレコミや情報提供は下記ウェブサイトからお願いします

ウェブサイト: http://getnews.jp/

  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP