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ソフトバンク、Hybrid 4G LTEに対応した「AQUOS PHONE Xx 302SH」と「ARROWS A 301F」を12月6日に発売

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ソフトバンクは12月4日、2013年冬モデルのSoftBankスマートフォン「AQUOS PHONE Xx 302SH」と「ARROWS A 301F」を12月6日(金)に発売すると発表しました。2機種とも、フルHD解像度の液晶ディスプレイ、Snapdragon 800 MSM8974 2.26GHzクアッドコアプロセッサ、大容量バッテリーのほかに、ワンセグよりも高画質にテレビ番組を視聴できるフルセグや、従来のAXGP(TD-LTE)の「SoftBank 4G」とFDD-LTE方式の「SoftBank 4G LTE」の両方のLTEを利用できます。AQUOS PHONE Xx 302SHは、5.2インチ1,920 x 1,080ピクセルのS-CGシリコン液晶とSnapdragon 800 MSM8974 2.2GHzクアッドコアプロセッサを搭載したハイスペックモデル。端末画像を見ての通り、本体前面の3辺(両端と上部)で狭額縁設計を採用したところが大きな特徴です。これにより、画面サイズは前作(206SH)よりも拡大していますが、本体サイズはコンパクトに仕上がっています。ARROWS A 301Fは、301Fは、5インチ1,920 x 1,080ピクセルの液晶ディスプレイと、Snapdragon 800 MSM8974 2.2GHzクアッドコアプロセッサを搭載した大画面・ハイエンドモデル。「ダイヤモンドタフコート」により傷つきにくいボディを採用。フル充電後3日間は使えて、約10分間の充電で約1/3の容量を充電できる超急速充電に対応。内蔵ストレージの容量も64GBと他の機種よりも沢山のファイルを保存できます。なお、12月5日までにソフトバンクオンラインショップなどで2機種の予約を行うと、ソフトバンクポイント10,000ポイント(302SH)/3,000ポイント(301F)がもらえる「冬スマホキャンペーン」が実施されています。Source : ソフトバンク



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