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パリの街がきらめく“光の都”へ

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パリの冬の風物詩、シャンゼリゼ通りのイルミネーションの点灯が11月21日から始まった。約2kmにわたって続く数百本の街路樹に飾り付けられたイルミネーションは、世界一の規模と美しさであるといわれる。

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街路樹のイルミネーションには、環境にも優しいLEDが使用され、毎晩18時から午前2時までのあいだライトアップされている。この時期だけで毎日約50万〜60万人がこの通りを訪れるという。

コンコルド広場から凱旋門に向かうシャンゼリゼ通りの途中にはロン・ポワン広場があり、その広場には毎年様々な光のオブジェが展示されている。また、クリスマス・マーケットが開かれたり、多くのアトラクションが設置されたりと、寒さの厳しいパリにもかかわらず夜遅くまで多くの人が行き交い、この時期のパリは“光の都”へと変わる。
(R25編集部)

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※コラムの内容は、フリーマガジンR25およびweb R25から一部抜粋したものです
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