ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

BungBungame KALOSがFCCの認証を取得

DATE:
  • ガジェット通信を≫

台湾 BungBungameのIGZO液晶+Tegra 4タブレット「KALOS」が11月28日付けでFCCの認証を取得しました。FCCの認証情報よりQuantaが製造元であることが判明しました。FCC IDは「HFS-FG6Q-BBG」。BungBungame KALOSは、10.1インチ2,560×1,600ピクセルのIGZO液晶と1.8GHz駆動のTega 4プロセッサ、1,300万画素のExmor Rカメラを搭載したハイスペックタブレット。OSはAndroid 4.2.2(Jelly Bean)を搭載しています。日本では12月中旬に発売される予定です。FCCの認証を通してきたところを見ると米国でも発売する計画なのでしょう(欧州や米国でも発売予定とされていますが・・・)。FCCの認証は、Wi-Fi(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth、NFCの周波数帯で取得しています。2G/3G/LTEでは認証を取得していません。Source : FCC



(juggly.cn)記事関連リンク
Android Tips:Android 4.4(KitKat)でFlash Playerを利用できるようにする方法
ドコモオンラインショップ創業感謝祭セールの5,250円スマートフォン第1弾は「AQUOS PHONE slider SH-02D」
Amazon.comがNVIDIA SHIELDの価格を$249に値下げ(期間限定セール)

カテゴリー : デジタル・IT タグ :
juggly.cnの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP