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Galaxy S 5は64bit CPUを搭載する可能性大、英ARMの幹部が明かす

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Samsungが、同社の次期フラッグシップスマートフォン「Galaxy S 5(仮称)」に64bit CPUを採用する可能性が高いことが韓国メディア Korea Heraldの記事で判明しました。同サイトの情報元は英ARMのシニアマネージャーとされる方で、その方によると、今週火曜にSamsungとARMは両社の幹部を交えた会合を開き、その中でSamsungの次期フラッグシップスマートフォンに搭載されるARM 64bit CPUのことで議論を行なったそうです。その会合にはソウルで開かれた「ARM Technology Symposia 2013」に出席したARMのコマーシャル&グローバルデベロップメント担当SVP Antonio Viana氏も参加していたとされています。その会合ではARM 64bit CPUのことだけではなく、主にスマートホームシステムの製品で広く採用されている「Cortex-M」プロセッサも議題に上がったとされています。Source : Korea Herald



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