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少女時代が『YouTube』で受賞するも米国ユーザーから非難集中 「無名アーティストがなんで受賞するんだよ!」

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韓国の人気アイドルグループ、少女時代が動画サイト『YouTube』の『YouTube Music Awards』にて“ビデオ・オブ・ザ・イヤー”を受賞。しかし受賞の瞬間は静まりかえり、その後は疑問の声が相次いだという。

それだけではなく少女時代のことを嫌うユーザーやライバルのファンがSNSで『少女時代』達を攻撃の的としたのであった。理由としてはレディ・ガガやジャスティン・ビーバーよりも少女時代の方が再生数、共有数(GOOD)が3倍と圧倒していたことに納得がいかなかったようだ。特に共有数の多かったMVは少女時代の『I got a boy』だという。

少女時代の名前すら知らないユーザー達は韓国のアイドルグループが受賞したことにより腹を立て差別的な書き込みを続けているようだ。

韓国では国をあげて『YouTube』の再生数を工作しているというウワサがあり、PSYの『江南スタイル』も『YouTube』で爆発的な再生数となった。山田五郎さんも韓国の再生数工作について度々指摘している。




※この記事は、ゴールドラッシュの「ソル」が執筆しました。[リンク]

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