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セルフ・カヴァー集第2弾が到着! cali≠gariのインタヴュー更新

 

 

バンドの結成20周年にあたる今年は、4月にシングル“春の日”、7月にセルフ・カヴァー集『1(正式表記は左右反転)』と、いつになく精力的なリリース活動を展開しているcali≠gari。このたび届けられたセルフ・カヴァー・シリーズの第2弾『2(正式表記は左右反転)』は、GOATBEDでも活躍する石井秀仁(ヴォーカル)が〈はみ出すこと〉に注力していた時期の楽曲で占められているが、現在の4人のセンスを反映させた結果、不思議なバランスのポップ感を持った作品に仕上がっている。

bounceではそんな本作について、アレンジの中核を担った石井へのインタヴューを決行! 『2』がどのようなコンセプトを持ち、どのような過程を経て完成したのか、原曲を作った当時の思考や嗜好を振り返りつつ、奔放に語ってもらった。

★インタヴューはこちらから

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