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Nexus 5などのAndroid 4.4(KitKat)を搭載した端末で「開発者向けオプション」を表示する方法

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この記事では、Nexus 5などのAndroid 4.4(KitKat)を搭載した端末で、初期状態では非表示となっている「開発者向けオプション」を表示させる方法を紹介します。USBデバッグを有効にする場合やRAM使用率の統計を確認できる「プロセス統計情報」を閲覧する場合などには「開発者向けオプション」にアクセスする必要がありますが、Android 4.2から初期状態で設定メニューに表示されなくなりました、この仕様はAndroid 4.4でも同じなのですが、ある操作を実行することで表示させることができます。そのある操作とは、設定メニュー最下部の「端末情報(タブレット情報)」→「ビルド番号」と書かれた領域を7回連続でタップするだけです。成功すると、”これでデベロッパーになりました!”とメッセージが表示されます。Source : Android.com



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