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まるで雑誌の1シーン!「たまひよ」が家族の“ハレの日”にぴったりな写真スタジオをオープン!!

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子どもの成長の記録を写真で残したいというパパ&ママも多いと思う。七五三などの伝統的なイベントのときだけではなく、その家族の“ハレの日”に、写真撮影を通して楽しく幸せな思い出を残してみない?

雑誌「たまごクラブ」「ひよこクラブ」創刊20周年を記念して、2013年12月にハウススタジオ型の写真スタジオ「たまひよの写真スタジオ」(東京都江東区豊洲)がオープン。「たまひよ」がこれまで雑誌の企画制作で培ってきたノウハウを生かし、スタジオの設計や内装、撮影のスタイル、フォトブックの企画など、すべてにこだわってプロデュースする。

ウッドデッキ付きの一戸建てハウススタジオには、トップライトなど、自然光を取り入れるための工夫が。内装は人気の空間デザイナー、坂田夏水氏が手掛け、ニューヨークのアトリエや、クラシックヨーロッパをイメージした非日常空間が広がる。

どの面を向いても絵になるように作られたスタジオで、ポーズをつけての記念写真にとどまらず、各部屋で自由に動きながら、さまざまな角度から撮影する。自然でイキイキとした表情の写真は、まるで雑誌から抜け出したよう!

撮影した写真のデータは、すべて持ち帰ることができるのもうれしい限り。特製のフォトブック「家族ブック」も作成可能だ。きっと、家族の宝物になるはず!現在、12月オープンに向け、ウェブ予約がスタートした。気になる人はこちら(http://studio.benesse.ne.jp)から。


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