ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

「HTC One Max」に関する台湾流通業者の内部資料が流出、台湾では10月末に発売、価格は23,900台湾ドル(約8万円)

DATE:
  • ガジェット通信を≫

いよいよ来週発表されるHT Oneの大画面バージョン「HTC One Max」の台湾における発売時期と価格が判明しました。画像は台湾の大手流通業者である神脳国際(Senao Intenational)の内部資料とされるもので、HTC One Maxのスペックをはじめ、モデル名や発売時期、価格などが記載されています。画像によると、HTC One Maxの台湾モデルは「HTC 803s」の型番を持っており、2013年10月末に発売される予定。価格は23,900台湾ドル(約8万円)となっています。また、画像のスペック欄によると、HTC One Max台湾モデルの主要スペックは5.9インチ1,920 x 1,080ピクセルの液晶、1.7GHz駆動のプロセッサ、2GB RAM、16GB ROM、背面にUltraPixelカメラ、前面に210万画素カメラを搭載。バッテリー容量は3,300mAhで、25時間の連続通話と585時間のスタンバイが可能。本体サイズは164.5 x 82.5 x 10.29mm、質量は217g±5g。カラーはシルバー1色となっています。Source : VR-ZONE Chinese



(juggly.cn)記事関連リンク
「うまい棒」の早食いゲームアプリ「うまい棒をたべよう!」のAndroid版がリリース
Windows用doubleTwistが「doubleTwist Sync」にリニューアル、MTPモードをサポート、iTunesとの連携を強化、同期オプションを拡充
Samsungが「Galaxy Note 10.1 2014年版」の機能紹介動画を公開

カテゴリー : デジタル・IT タグ :
juggly.cnの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP