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赤西仁、新シングル“アイナルホウエ”のPVショート版公開

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赤西仁が10月2日にリリースするニュー・シングル“アイナルホウエ”のPVのショート・ヴァージョンが、オフィシャルサイトにて公開された。 

再始動第2弾シングルの表題曲となる“アイナルホウエ”は、赤西本人が作詞/作曲/プロデュースを手掛けた爽やかなミッド・テンポのナンバー。今回のヴィデオも、前作“HEY WHAT’S UP?”に続いてAKB48、SKE48、乃木坂46を中心に、加藤ミリヤ、清水翔太、SuperflyのPVの演出も手掛ける丸山健志と、企画段階からアイデアを出しているという赤西の共同プロデュースで制作され、撮影は約11時間に及んだとのこと。

映像は、〈愛の鳴る方へ向かって生きて行けば大丈夫。泣いても笑っても一日は一日。ありのままの自分を大切に。まっすぐに素敵に生きていこう。キミのステージではキミがスター〉という“アイナルホウエ”の歌詞に込められたメッセージをストレートに表現したものに。世代や国籍問わないさまざまな人の〈素敵な瞬間〉を切り取った、ハートウォーミングな映像に仕上がっている。

★赤西仁“アイナルホウエ”のPVショート・ヴァージョンはこちら

★赤西仁のニュー・シングル“アイナルホウエ”の収録内容などにつてのニュースはこちら

 

赤西仁 コメント

“アイナルホウエ”という曲は、僕なりの人生応援ソング。〈愛の鳴る方へ向かって 生きていけば大丈夫 なんとかなるさ  ありのままの自分を大切に〉といったメッセージが歌詞には込められています。 MUSIC VIDEOには、なるべくたくさんの人に出演してもらって、いろんな人の笑顔や素敵な瞬間をたくさん散りばめたいなと思いました。みんなの素敵な瞬間がより輝くように、セットはなるべくシンプルにと監督にお願いしました。テーマはシンプルとポップかな。
特に気に入っているのは、ユニコーン役の男の子。表情とかしぐさがかたまらなく
可愛かったです。

 

丸山健志監督 コメント

初めて、この楽曲を聞いたとき、アーティストの人間性と楽曲メッセージがリンクしているように感じました。MUSIC VIDEOはストレートに楽曲のメッセージを伝える企画に決定し、国籍・年齢問わず、様々な方々が各々のキャラクターで自由に演じて頂き、自然と笑顔になってしまうハートウォーミングなMUSIC VIDEOになったと思います。
キャストの方々のパフォーマンスも見所ですが、個人的には、大サビの本人LIPブロックがお気に入りです。〈メッセージを伝えたい!〉というアーティストの想いを映せたからだと思います。

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