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連載〈久保憲司のロック千夜一夜〉更新! 今回はカメラ・オブスキューラ

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カメラ・オブスキューラ 『Desire Lines』
ジャケット画像

ロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験を交えながら紹介するWEBオリジナル連載コラム〈久保憲司のロック千夜一夜〉。今回は、グラスゴー出身の男女混成5人組バンド、カメラ・オブスキューラの約4年ぶりとなるニュー・アルバム『Desire Lines』について。

R.E.M.やマイ・モーニング・ジャケットとの仕事で知られるタッカー・マーティンをプロデューサーに迎えて制作された本作は、まるでブログを書くような自然体で作り上げられた、究極のポップ・アルバムで――。独自の視点からの考察を読みたい人は、いますぐチェックをどうぞ!

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