ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

タワー秋のジャズ・キャンペーン〈TOWER JAZZ 2013〉本日スタート!

DATE:
  • ガジェット通信を≫

 


〈TOWER JAZZ 2013〉キャンペーン小冊子 表紙画像

 

タワーレコードでは、秋の定番ジャズ・キャンペーン〈TOWER JAZZ 2013〉を本日9月10日より開催します!

年に1度の大型ジャズ・キャンペーンとして好評を博している〈TOWER JAZZ〉。今回は、来年で創立75周年を迎える名門レーベルの魅力に迫る〈ブルーノートの今〉、今年35周年を迎えるT-SQUAREやDIMENSIONなどをピックアップした〈J-フュージョン〉、fox capture plan、bohemianvoodoo、けものなどの現在進行形のジャズを奏でるアーティストをフィーチャーした〈J-JAZZ NOW & NEXT〉、そして〈Jazzy〉という概念のもと女性に向けた音楽の聴き方を提案する〈毎日、女子ジャズ〉という4つのテーマを軸に、さまざまな作品を紹介します。

また、高音質シリーズや廉価版シリーズも、ソニーが誇るジャズの名盤/定番を次世代高品質CDであるBlu-spec CD2仕様でリイシューした〈ソニー Blu-spec2 レガシー・レコーディング・シリーズ ジャズ編〉、人気の1,000円盤シリーズ〈ワーナーJAZZ BESTコレクション〉、999円シリーズのサントラ盤を取り揃えた〈永遠のサントラ BEST&MORE 999〉などをフィーチャー。ますます充実のラインナップとなっています。

 


左から、スティーヴ・ガッド『Gadd About』、
デイヴ・グルージン&ドリーム・オーケストラ『Live At Budokan』ジャケット画像

 

そして今回のキャンペーンの目玉として、25年ぶりのスタジオ録音による新作『Gadditude(邦題:ガッドの流儀)』が好調なスーパー・ドラマー、スティーヴ・ガッド関連の長らく廃盤だった80年代の2作品をタワー限定で復刻。彼が84年に発表したリチャード・ティーら実力派ミュージシャン参加の初リーダー作『Gadd About』と、ガッドやリー・リトナー、エリック・ゲイルら豪華バンドによる82年の日本武道館公演をパッケージしたデイヴ・グルージン&ドリーム・オーケストラ『Live At Budokan』を、2013年最新マスタリングにてリイシューします。

さらに〈TOWER JAZZ 2013〉での提案をわかりやすくまとめた小冊子も制作。こちらの表紙およびキャンペーンのメイン・ヴィジュアルには、ジャズ・ファンはもちろんR&Bやヒップホップ好きからも注目を集めるロバート・グラスパー・エクスペリメントを起用しています。店頭にお越しの際にはぜひ手にお取りください!

 

〈TOWER JAZZ 2013〉キャンペーン
開催期間:9月10日(火)~11月17日(日)
内容:期間中、タワーレコード全店、TOWER RECORDS ONLINEで対象商品をお買い上げの方に、応募抽選でジャズ関連グッズをプレゼント
対象商品:300作品以上

タワーレコードの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP