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【激撮!】寝惚けまなこの2羽の鳥

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起きているのか寝ているのか。低木の多い乾燥した草原でよく見かけるセイキチョウ。現在までに公園内で記録された鳥は400種近くにのぼる。

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セイキチョウがすむのは、アフリカ南東部・モザンビークにあるゴロンゴーザ国立公園。公園には、標高1863メートルの巨大なゴロンゴーザ山も含まれるが、1970年代から始まった内戦の舞台となったため、多くの動物が姿を消してしまっていた。2010年にモザンビークがこの山を国立公園に編入したことで、動物たちが戻ってきている。

(ナショナル ジオグラフィック6月号特集「モザンビーク 聖なる山の再生」より)
(R25編集部)

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※コラムの内容は、フリーマガジンR25およびweb R25から一部抜粋したものです
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