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【激撮!】北極圏の水中カメラマン

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ポール・ニックレンは少年時代をカナダのバフィン島で過ごし、イヌイットの子どもたちと北極圏を探検した。その経験から写真家となり、44歳の現在は極地の氷の上と下で野生生物を撮っている。

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氷の下での撮影も多いニックレン氏。北極海の寒さに耐える秘訣は、アザラシの生肉を食べること。牛のレバーのオイル漬けのような濃厚な味で、腹の中で火が燃えているような感じがするという。

(ナショナル ジオグラフィック6月号特集「リスクの先へ」より)
(R25編集部)

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※コラムの内容は、フリーマガジンR25およびweb R25から一部抜粋したものです
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