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THE BAWDIESのTAXMAN、USフェンダー社とエンドースメント契約を締結

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THE BAWDIESのギタリストであるTAXMANが、楽器メーカーの米国フェンダー・ミュージカル・インストゥルメンツ・コーポレーションとの間でエンドースメント契約を結んだことが発表された。 

かねてよりフェンダーの名器として知られるテレキャスターを愛用し、そのソリッドかつ骨太なサウンドで多くのファンを魅了してきたTAXMAN。今後フェンダーは彼のアーティスト活動を全面的にサポートしていくとのことで、フェンダー・アジアのマシュー・ウエスタンは「フェンダーは新たに素晴らしいファミリーを迎え入れることができました。テレキャスターは、フェンダーの歴史を切り開いた大切なエレキギターです。TAXMANの素晴らしいパフォーマンスを通じて、その魅力を日本の皆さまにお伝えできることを嬉しく思っています」と語っている。

なお、THE BAWDIESはライヴ映像作品「1-2-3 TOUR 2013 FINAL at 大阪城ホール」をDVDとBlu-rayで9月25日にリリース。TAXMANが弾くテレキャスの音色を堪能したい人はチェックをお忘れなく!

★THE BAWDIESのライヴ映像作品「1-2-3 TOUR 2013 FINAL at 大阪城ホール」のニュースはこちらから
★OKAMOTO’Sのハマ・オカモトとUSフェンダー社の契約締結についてのニュースはこちらから

 

TAXMAN コメント

僕の敬愛するギタリストは決まってFENDERを愛用している。
その偉大なギタリスト達の背中を追って今のBAWDIESの自分があると思っています。
今回の出来事は人生で最高の瞬間。愛するTELECASTERと共にこれからも進み続けます!KEEP ON ROCKIN’!!!!

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