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人気バッグブランド「FREITAG」がアーバンリサーチとコラボ 工場を再現した展示会を開催

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トラックの幌を再利用して1つずつ手づくりされるスイスのバッグ「FREITAG (フライターグ)」は、カジュアルファッションを愛する人に人気のアイテム。

そんな「FREITAG」の世界観を深く知ることができるエキシビション「FREITAG FACTORY at URBAN RESEARCH KYOTO」が、「URBAN RESEARCH KYOTO」のB1Fギャラリーフロアにて開催されている。

幌をはじめとした、トラックの部品などを素材としたバッグを数多く発表しているFREITAG。トラックとバッグに共通していることは、荷を“ハコブ”ツールであるということ。このエキシビションでは、「FREITAGがどのようにつくられ、世界中でどのように“ハコブ”のか?」という観点から、生産背景など、FREITAGのことを知ることができる内容になっている。

さらに、期間中、税込1万円以上のFREITAG商品を購入すると、タープ(幌)を自分で切り取って、世界に1つだけの「TRANSPORT PLATE」をつくることができる。(なくなり次第終了)。この人気ブランドの貴重な展示会は、9月13日まで開催しているので、是非、足を運んでみては?

【問い合わせ先】
「URBAN RESEARCH KYOTO」
京都市中京区寺町通円福寺前町285
Tel.075-255-3808
営業時間:11:00〜21:00
定休日:不定休

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