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音速ライン、箭内道彦作詞の新シングル“ありがとね”タワー限定発売

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タワーレコードでは、切なくて懐かしいメロディーと言葉を紡ぐ〈スローライフ主義〉ロック・バンドで、今年結成10周年を迎える音速ラインのニュー・シングル“ありがとね”を、全国のタワーおよびTOWERmini店舗、TOWER RECORDS ONLINEの限定アイテムとして9月4日に発売します! 


音速ライン “ありがとね”ジャケット画像
※ジャケットはメンバーによる手押しスタンプとなります。
そのため1枚1枚デザインが異なります。

バンドにとって2011年発表の“Nir”以来のシングルとなる“ありがとね”は、現在も福島に住むメンバー、藤井敬之(ヴォーカル/ギター)が〈あの日〉から思い続けてきた複雑で切ない思い、そして周りの人への感謝の気持ちを歌った楽曲。歌詞は、〈風とロック〉で彼らの姿を見続けてきた箭内道彦氏が代筆して書き下ろしました。さらに、ジャケットのアート・ディレクションおよびPVも箭内氏が手掛けています。

また、〈ありがとうの気持ちをみんなに伝えたい〉という理由から、ジャケットには藤井とベースの大久保剛らが1枚1枚に思いをこめてイラストをスタンプ。この模様は、よしもとアール・アンド・シーのYouTube公式チャンネルにて後日公開となります。さらにさらに、10月9日には約1年8か月ぶりのニュー・アルバムが発売されることも決定。10周年を迎えて勢いに乗る音速ラインにご注目ください!

 

〈音速ライン “ありがとね”〉
【収録曲】
1. ありがとね
2. ありがとね Room Session

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