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佐々木もよこは水着に自信ナシ!?

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2013年の大磯ロングビーチ、キャンペーンガールに選ばれたのが、佐々木もよこちゃん。「キャンペーンガールだから…」というわけではなく、もともとこんなリゾートスポットが大好きだったのだとか。

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「実はおとといも大磯に行ってきたんです。初めは流れるプールで浮き輪とともにのんびり泳いで、波のプールも楽しんで、人に交じってビーチバレーもいいですし、スライダーなんて最高ですよね。疲れたらプールサイドにいっぱい出ている屋台で腹ごしらえ。1日たっぷり楽しめますよ」

すらりと伸びた手足。そんな場所なら、水着姿がさぞ映えるだろうと思いきや、「自信ないんです」。

「だって、みんなに見られるのは恥ずかしいじゃないですか!キャンペーンガールのクセにおかしいですよね。プライベートなら多少“アラ”が目立っても気にしないんですけど…」

とはいえ、もともと見られることが前提の芸能界。こんなことをいいながらも、もよこちゃんは小さいころから憧れていたのだとか。

「もともと、なりたい職業が小さいころにいっぱいあったからなんです。ナースとか刑事とか消防士とか。だから、女優になれれば『いろいろな職業の人の気持ちが理解できる』と考えたんです。だから今、舞台の仕事で演技をさせていただくときはすっごく楽しいですね」

モットーは“ありのまま”。朗らかにテンション高く話してくれるが、これは“仕事用”でもなんでもなく、“素”の状態だとか。

「ただ、どんなお仕事も人と人との関わりが大事だと思いますので、必ず現場でお目にかかる人には、あいさつはもちろん、コミュニケーションはしっかり取るようにしています。それに、私は人と話すのがすごく好きなんです。人見知りも一切しないので、近所のおばあちゃんが犬の散歩しているのを見かけて、話しかけてついて行ってしまうこともよくあります(笑)」
(吉州正行)
(R25編集部)

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※コラムの内容は、フリーマガジンR25およびweb R25から一部抜粋したものです
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