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サッポロビール 商品開発に参加できる「ビール開発総選挙」をスタート

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ビールの商品開発に参加できる、ビール好きには嬉しいキャンペーンが今年も実施される。昨年もおこなわれた「百人ビール・ラボ」は、サッポロビールが主催するユーザー参加型のビール開発プロジェクトで、今年は第2弾のキャンペーン「ビール開発総選挙」にFacebookから参加することができる。

「みんなでつくるビールの未来!」というテーマ通り、Facebookユーザーなら誰もが参加できる「ビール開発総選挙」。7月19日からスタートしている第1回「ビールタイプ選抜選挙」では、ビールに関するアンケートに回答した後、8種類の発酵タイプから1つ選んで票を入れることができる。

現在候補に挙がっているビールタイプはエール、黄金エール、IPA、ヴァイツェン、スパイシービア、シュバルツ、アンバー、チェコピルスナーの全8種。投票で選ばれた上位3種類のビールが8月におこなわれる「ビールタイプ決選投票」に進出してトップを争うことになる。

今後おこなわれる計7回の選挙では、ネーミングやラベルを決める投票もすることができる。第2回「ビールタイプ決戦投票」以降の参加度や貢献度によっては、「百人ビール・マイスター」という称号がもらえるチャンスも!11月下旬に開催予定の完成披露パーティーに優先的に招待されるそうなので、是非参加してみよう!

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