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自分なりのボーカロイドを表現した新作! 八王子Pのインタヴュー更新

 

 

ダンス・ミュージックをベースとしたボーカロイド・ナンバーで人気を集め、最近では渡辺麻友や中川翔子らの楽曲を手掛けるなど、ボカロ・シーンを越えて活躍するプロデューサー、八王子P。彼が昨年の『electric love』に続く自身2枚目のオリジナル・フル・アルバム『ViViD WAVE』を完成させた。

bounceでは、既存の曲が大半だった前作と異なり、フル・アルバムとしていちから組み上げ、ポップスの仕事を通じて得た楽曲制作のノウハウを駆使して自分なりのボーカロイドを表現したという新作について、本人へのインタヴューを実施! 彼ならではのポップス観を語ってもらった。

★インタヴューはこちらから

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