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入りにくい飲食店大全集! 「スタバ」「サブウェイ」「二郎」「個人経営の店」

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ファストフードや飲食チェーン店というのは気軽に入れるというのが特徴。ちょっと小腹が空いたり喉が渇いた、または休憩したい際に使えるホットスポットである。しかし若者の中にはそんなファストフードや飲食チェーン店に入りづらいと言う人もいるようだ。今回はどのようなファストフード(飲食店)が入りづらい傾向があるのか、どのような理由で入りづらいのかを列挙してみた。

スターバックスコーヒー
入ったら店員さんが笑顔で挨拶してくれるけど、なんて頼んだら良いからわからないらしい。普通にメニューを見せてもらって指をさすだけでも注文できるんだけどね。

サブウェイ
独特でややこしいシステムが苦手。パンを選んで野菜を選んで流れに沿って行くのが苦手。

はなまるうどん
揚げ物を取ったあとにうどんを選ぶんだけど、後ろが並んでいてテンパってかけうどんしか頼めない。ゆっくり頼みたい。安上がりで済むけど。

ラーメン二郎
他の客が「マシマシ」とか謎の呪文を言ってるのを聞いて驚いた。でも普通に言っても通じるらしい。

個人経営の店
個人経営の定食屋で客が入っていない店。凄い入りづらい雰囲気がある。ファストフードだったらまだ味も分かるけど個人経営だと地雷の可能性も。

店主が暇そうに新聞読んでたりすると尚更入りづらい! かといって客が多いと常連ばかりなんだなと勝手に思って入りづらい。

ランチ時に暇そうにしているラーメン屋
ランチなのに客も入ってなく暇そうにしているラーメン屋。入るのに勇気がいる。

チェーン店以外の居酒屋
名前も知らないチェーン店は不安がある。美味しいかも分からないし値段も不透明。

牛丼屋
男性は牛丼屋に入れるだろうけど、女性が入るのは難易度が高い。

ケーキ屋
ケーキ屋などのスイーツ屋に男だけで入るのは至難の業。

カウンターだけの店
カウンターだけのバーや寿司屋は緊張するから苦手。回るお寿司は別。

高級感のある寿司屋
高級かどうかは分からないが高級感のある寿司屋は入るのが苦手。六本木の寿司屋に入ったら料金表がなくてビックリ。もちろん数万円取られた……。

番外編

飲食店ではないが高級スーツ店、ブランド店なども入りにくいという。また男性一人でランジェリーショップなんかはとてもじゃないけど入れない。

同じ高級感のある飲食店でも海外なら平気で入れるのになぜだろう。冒険心があるから? 入りづらいお店は、プロに連れて行ってもらいどんな店なのか、どのような注文スタイルなのか感触をつかむと良いかも。

元の記事:http://getnews.jp/archives/369645

※この記事は、ゴールドラッシュの「ソル」が執筆しました。[リンク]

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