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Galaxy Note IIIのメインカメラは1,300万画素で、光学手ブレ補正機能を搭載するという噂

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韓国メディアのETNewsが次期Galaxy Note(Galaxy Note III)のカメラ仕様に関する情報を伝えています。同サイトによると、SamsungはGalaxy S IIIのメインカメラに1,300万画素の撮像素子を採用し、光学手ブレ補正機能(QIS)を追加したとのことです。この情報はGalaxy Note IIIの開発初期段階における情報で、最終的にこの仕様で登場するのかどうかは決定していないとしています。開発初期の段階では、光学3倍のズームレンズの採用も検討されていたそうですが、スマートフォンの厚みが増すことになるので採用される可能性は低いとしています。Galaxy Note IIIは、別の韓国メディアが以前伝えていたSamsung Mobile社長のJK Shin氏の話によると、5.9インチサイズのSuoer AMOLEDディスプレイを搭載し、従来モデルと同様に、毎年8月末~9月上旬にドイツで開催されるIFAイベントで正式に発表される見込みです。Source : ETNews



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