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中国メーカー、厚さ5.6mmの超薄型Androidスマートフォン「Umeox X5」を開発

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中国のUmeoxというスマートフォンメーカーが、厚さ5.6mmの超薄型スマートフォン「Umeox X5」を開発しているという情報が伝えられています。その実物とされる端末の写真も公開されています。Umeox X5の詳細は不明ですが、Android 4.2(Jelly Bean)を搭載しており、本体サイズは118mm×60mm×5.6mmとされています。本体サイズから、画面サイズは4インチ前後とみられます。小型モデルでこれほどまでに薄いとバッテリー容量が心配になります。厚さ5.6mmというと、Huaweiが6月中にも発表する見込みのAndroidスマートフォン「Ascend P6-U06」が厚さ6.18mmなので、それよりも薄いことになります。世界最薄スマートフォンを謳って登場されそうですね。Umeox X5は今年7月に発売されると言われています。Source : CNMO



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