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2年半ぶりアルバムを完成させたEGO-WRAPPIN’のインタヴュー更新

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ジャズやロック、昔の歌謡曲などの要素が絡み合ったムーディーで薫り高きサウンドと、聴く者のイマジネーションを掻き立てるシネマティックな詞世界で、日本の音楽シーンにおいて独自の立ち位置をキープしてきたEGO-WRAPPIN’。彼らの約2年半ぶりとなるオリジナル・アルバム『steal a person’s heart』は、これまでとは異なる方法での楽曲制作に挑戦すると共に、〈3.11〉の影響を経て音楽で何かを伝えることに対してより意識的な作品となった。

bounceではそんな本作について、メンバーの中納良恵(ヴォーカル)と森雅樹(ギター)へのインタヴューを実施! メンバー2人がそれぞれ普段とは違った楽器を使ってセッションしたり、現代美術家の大竹伸朗に作詞を依頼し、初めて歌詞先行で曲を書いたりといったエピソードを交えつつ、その心境の変化や音楽に対する新たな心構えなどをたっぷりと語ってもらった。

★インタヴューはこちらから

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