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イーモバイル初のLTE対応スマートフォン「STREAM X GL07S」が本日発売、ソフトバンクWi-Fiスポットにも対応

イーモバイル初のLTE対応スマートフォン「STREAM X GL07S」が本日発売されました。イーモバイルはSTREAM Xの発売に合わせて、STREAM Xがソフトバンクの公衆無線LANサービス「ソフトバンクWi-Fiスポット」に対応していることを明らかにしました。STREAM Xは、4.7インチ1,280×720ピクセルのTFT液晶とHiSilicon製K3V2 1.5GHzクアッドコアプロセッサを搭載し、下り42Mbpsの「EMOBILE 4G」と下り最大76Mbpsの「EMOBILE LTE」に対応したAndroidスマートフォン。海外メーカーの機種ですが、おサイフケータイや緊急速報メール、キャリアメールなどの国内向け機能も組み込まれています。ソフトバンクWi-Fiスポットは、ソフトバンクのiPhoneやiPad、SoftBankスマートフォン、「ケータイWi-Fi」対応機種で利用可能な公衆無線LANサービス。これまでも他社の機種では1日単位の課金により利用することができますが、STREAM Xでは、データ通信タイプ「データ定額5」に加入すると無料で利用することができます。サービスへの申込みは不要で、STREAM Xのホーム画面に設置されている「EMホーム」アプリより専用の接続アプリをダウンロードし、インストールすることで利用できるようになります。Source : イーモバイル



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