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【バッテリー交換も可能!極薄サイズで美し過ぎるWiMAX対応モバイルWi-Fiルータ「URoad-Aero」特集】


一目惚れしちゃうWiMAXルータ「URoad-Aero」特集!
UQコミュニケーションズおよび一部のMVNO(仮想移動体通信事業者)から20日に発売開始された、WiMAX対応のシンセイコーポレーション製モバイルWi-Fiルータ「URoad-Aero」は、モバイルWi-Fiルータとしては極薄ボディと波を打つようなデザインが美しい専用クレードル「URoad-Aero Station」が特長のモデルです。

連続通信時間は最大約12時間、待機時間はなんと最大約1000時間という圧倒的な長時間利用も特長で、背面のカバーを外すと本体の半分以上がバッテリー部分、本体上部のわずかな部分に通信部分などの全てが集約されていることが分かります。URoad-Aeroの本体自体、ガジェットとしてとても美しい形を実現しています。

そんなURoad-Aeroですが、当ブログメディア「S-MAX(エスマックス)」でも、外観レビューや駆動時間の検証などを行ってきました。今回は、そんなURoad-Aeroに関する記事をまとめて一気に紹介します!

先に発売したNECアクセステクニカ製の「AtermWM3800R」と同様、有線LANポートも備えたクレードルにより、外出先でのモバイル利用に加えて、自宅の固定回線に代えて使うことも可能なURoad-Aeroを是非チェックしてください!

UQコミュニケーションズ、WiMAX対応のモバイルWi-Fiルータ「URoad-Aero」を発表!URoadシリーズ初のクレードルに対応
【バッテリー交換も可能!極薄サイズで美し過ぎるWiMAX対応モバイルWi-Fiルータ「URoad-Aero」特集】UQコミュニケーションズは6日、WiMAXに対応したシンセイコーポレーション製のモバイルWi-Fiルータ「URoad-Aero(ユーロードエアロ)」を発表した。発売日は2月20日(水)の予定で、価格はシンセイコーポレーションの直販では、本体が17,800円、クレードルが2,980円、UQの公式オンラインショップでは、「UQ Flat 年間パスポート」による契約で本体が4,800円、本体とクレードルのセットが6,800円で販売される予定。シンセイコーポレーションの製品としては、2012年3月に発売された前モデル「URoad-SS10」から11か月ぶりの新製品となる。

即行レビュー!連続通信約12時間、美しすぎるWiMAX対応ルーター「URoad-Aero」を写真でチェック【レビュー】
【バッテリー交換も可能!極薄サイズで美し過ぎるWiMAX対応モバイルWi-Fiルータ「URoad-Aero」特集】既報の通り、UQコミュニケーションズおよび一部のMVNOで販売されるシンセイコーポレーション製のWiMAX対応モバイルWi-Fiルーター「URoad-Aero(ユーロードエアロ)」が本日発表された。ボディーカラーはホワイト、レッド、ブラックの3色、発売は2月20日(水)を予定しており、本体以外に専用のクレードル「URoad-Aero Station(ユーロードエアロステーション)」も発売される。早速、貸出機によるレビューをお届けするが、今回は写真を中心に外観や基本スペックなどをみていこう。

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