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いま使うと恥ずかしさを通り越して偉大な存在になれる死語

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ganbu

そのときは大ブームになった言葉でも、1年もすればすでに使われなくなっている言葉ってありますよね。そんな、いま使うとチョット恥ずかしい時代遅れの言葉を死語というのですが、そんな死語を惜しげもなく言いまくる人って周囲にいませんか? そこで、死語を4つランクに分けてまとめてみました。間違って使っていないか、自分でチェックしてみましょう。

<死語レベル1>
・ちょっとタンマ
・ダ埼玉
・スーパーカー
・トレンディー
・オバタリアン

<死語レベル2>
・イカス
・ビフテキ
・なるへそ
・ガチョーン
・ニャンニャンする

<死語レベル3>
・ナオン
・チョベリグ
・いただきマンモス
・そんなバナナ
・バイビー

<死語レベル MAX>
・ああ言えば上祐
・バイナラ
・何ちゅうか本中華
・許してしてちょんまげ
・アイ・アム・ソーリー・ヒゲソーリー

さすがに「何ちゅうか本中華」は言わないですよね? いわゆるおやじギャグ(これも死語ですが)といわれているものが、死語の最たるものになりえるようです。新橋で働く出版社勤務の男性Aさんが言うには「かわいい女の子が使えばむしろ惚れ込みます」とのこと。つまり、死語を使っていいのは「イケメンに限る」「美女に限る」といったところでしょうか。

イラスト: ピョコタン

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