ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

疲労ピークも笑顔の剛力彩芽「名前負けしていない」と賞賛の声

DATE:
  • ガジェット通信を≫

 近頃はさんざん視聴率低迷が叫ばれてきたフジテレビだが、今クールはどのドラマもまずまずの数字のようだ。

 月9(月曜夜9時~)は、今をときめく剛力彩芽(20)の『ビブリア古書堂の事件手帖』が、12~14%を推移。スタッフたちは、事務所の先輩の上戸同様、いやそれ以上に忙しい剛力の過密スケジュールを心配しているという。

「『ビブリア~』と並行して大河にも出演しているし、その合間にはCM撮影。睡眠時間は2~3時間もザラだと聞きました。昨年末には剛力さんの現場マネージャーが過労でダウンしたそうですし、本人の疲労はピークのはず。それでも笑顔を絶やさないので、スタッフの間では“剛力は名前負けしてない。本当にタフだ”と賞賛の声があがっている」(現場スタッフ)

※週刊ポスト2013年2月15・22日号



(NEWSポストセブン)記事関連リンク
ダンスに絶賛の声上がる剛力彩芽 5才からダンス少女だった
剛力彩芽が走る、走る! 19歳の疾走シーンを独占撮り下ろし
金網越しに見た剛力彩芽を撮影 近くて遠い距離がもどかしい

カテゴリー : エンタメ タグ :
NEWSポストセブンの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。