ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

「顔ちっちゃいね!」と言われるようになる、小顔メイクテクニック

DATE:
  • ガジェット通信を≫


こんにちは、モテ顔クリエイター高岸裕一です。

この季節の「食べ過ぎ」。カラダはどうにか衣服で隠れるけど、顔は隠せないから困りますよね。今回はそんな時に使える「小顔メイクテクニック」を教えちゃいます!

《小顔に見せるために必要なアイテム》
・ハイライトカラー…ホワイト、ライトベージュなどの明るい色
・ローライトカラー、シェーディングカラー…ダークブラウンなどの暗い色

●ハイライトカラー
まずはピンクで囲っているところにハイライトカラーをのせていきます。ここで注意したいのは「丸く」のせるのではなく「逆三角形」を描くようにのせること。ハイライトは膨張色でもあるので、広げると逆に顔を大きく見せてしまいます。

★Point:目じり側(Cゾーン)にハイライトをのせることがありますが、顔の横幅が広くみえてしまって小顔効果がなくなるので、小顔メイクにはNGです。

●ローライトカラー・シェーディングカラー
青く囲っているところがシェーディングポイント。フェイスライン際からのせていき、内側に薄くぼかしていくのが基本。最初にのせるポイントは頬骨の一番くぼんだ位置から。頬骨の影を入れるだけでもすっきり小顔に見えますよ。

★Point:髪の生え際にもローライトを入れると小顔効果がアップします。また、ローライトは自分の肌色よりもワントーン暗めを選びましょう。ファンデーションの暗い色でも代用できますよ。

最後のハイライトはなるべくツヤのあるものを選びましょう。クリームハイライトなどはすごく持ちがいいのでオススメです。

photo by Thinkstock/Getty Images
(モテ顔クリエイター/高岸裕一)



(グリッティ)記事関連リンク
毛穴レス! 「ドーリースキン」をつくるベースメイクテクニック
3秒見つめて男を落とす! ドキュンとさせる「うるツヤアイメイク術」
メイクで解決! 「離れすぎ&寄りすぎの目」の修正法

カテゴリー : 生活・趣味 タグ :
グリッティの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP