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東芝、REGZA Tablet AT700 35D/46Fにソフトウェアアップデートを提供開始、システム全体とWi-Fi接続の安定性を向上

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東芝が昨日1月24日に、10.1インチのREGZA Tablet「AT700」に対してソフトウェアアップデートを提供開始しました。アップデート対象は、同社が2011年12月に発売した「REGZA Tablet AT700/35D」と2012年5月に発売した「REGZA Tablet AT700/46F」の2モデルで、アップデート内容は、システム全体の安定性とWi-Fiの接続安定性の向上、Nissen For AndroidとGoogleアプリのアップデートとなっています。アップデート操作はAT700の設定メニューを表示後、「タブレット情報」→「システムアップデート」より実施できます。TOSHIBA Service Stationアプリを直接起動してもアップデートできます。アップデート後のプラットフォームバージョンはどちらも「Ver 4.0.3.02.5.0005」です。Source : 東芝



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