体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方

面白いものを探しにいこう 本物を体験し体感しよう 会いたい人に会いに行こう 見たことのないものを見に行こう そしてそれをやわらかくみんなに伝えよう [→ガジェ通についてもっと詳しく] [→ガジェット通信フロアについて]

オシャレを極めたいなら、押さえておいて損はないメンズファッション通販

世の男性でファッションに無頓着な人は多い。かくいう筆者もその一人だ。その理由としては、私服を着る機会が少ないことを挙げる人が多い。毎日、スーツを着て通勤し、終電間際まで仕事をして終電で帰宅、帰ったらそのままベッドに倒れ込むというような生活をしていれば、どうしたってファッションに気を配る余裕がなくなってしまうというのが表向きの理由だ。

毎日着ているスーツだって数着を着まわしているに過ぎない。その一方で下着とワイシャツ、靴下だけは大量に持っていたりする。しかも安売りでまとめ買いしたために同じ色やデザインばかりとセンスのかけらもない。

休日ともなれば、ひたすら惰眠をむさぼり、昼過ぎに起きたら起きたで録画していたテレビ番組を消化、その後ネットを徘徊なんていうズボラな生活パターンを繰り返す。そんなことだから、いつまでたってもリア充(リアルの生活が充実している人の略)になれずに「毒男」(独身男性を意味するネット用語)をこじらせていく。

■毒男から脱出するために、まずは身だしなみから
毒男を無事に卒業するためには、まずは身だしなみから直していく必要がある。そうは言っても、たいてい「仕事が忙しい」、「疲れている」「面倒」という言い訳がましい気持ちが働いてしまう。そして流れ的に「明日から本気出す」という結果になる。そう、何を隠そうこの「明日から本気出す」を何年も続けてきた結果、毒男になってしまったにも関わらず…だ。

■外出したくない、お店に行きづらいならメンズファッション通販
本気を出そうと重い腰を上げたのはいいが、そもそもメンズファッションのお店なんて行ったことがないという人も結構多いのではないだろうか。巷でどんなファッションが流行しているのかも理解していないだろうし、オシャレな雰囲気満載のお店に、着て行って恥ずかしくないような私服を持っているだろうか? 

意を決し、お店に入ったとしても、ちょっとオシャンティー(オシャレをスタイリッシュにした造語)な店員さんから「いらっしゃいませ!何かお探しですか?」と声をかけられた途端に、石仏のように一瞬で固まってしまうのがオチだ。そんな恥ずかしい思いをしてまでお店に行きたくない人向けにおススメしたいのが、メンズファッション通販「TopIsm」だ。

オシャレを極めたいなら、押さえておいて損はないメンズファッション通販
このサイト、まずはトップ直下の「メンズカテゴリー一覧」を見てもらいたい。
「メンズアウター」「メンズ半袖トップス」「メンズ長袖トップス」「メンズボトムス」「メンズブーツ スニーカー」「メンズ小物アクセサリー」「メンズ服人気アイテム」という上位カテゴリー以下に関連した商品が並んでいる。それだけ品ぞろえが豊富であるということが理解できるだろう。

オシャレを極めたいなら、押さえておいて損はないメンズファッション通販
■何を着たらいいのかわからなくても安心
お店に行かなくても最新のトレンドに沿ったメンズファッションが購入できるTopIsmであるが、コーディネート能力がある人はいいが、服の組み合わせに自信がなく、何を買ったらいいのかわからない人もいるだろう。

そうした人でも、安心して購入できるように「おすすめ商品・メンズ服人気ファッション」コーナーが用意されている。ここにある写真を参考にして買い揃えればOK。買う服さえ決まってしまえば、あと選ぶ必要があるのはサイズや色といった程度である。

そして何より驚くのがその値段設定だ。なんと、58%オフなど売値に対して半値以下で販売されていたりするのである。非常にお買い得な価格設定になっているので、これはついつい買い過ぎてしまわないように注意する必要があるだろう。

オシャレを極めたいなら、押さえておいて損はないメンズファッション通販
■人気モデルによるコーディネート商品も
人気モデル“まこち”こと黒野慎さんとTopIsmのコラボによるトータルコーディネートも見逃せない。イケメンモデルと同じコーディネートを着こなす自信がないという人でも、服をどう組み合わせたらいいのかといった参考になるので、要チェックだと言える。もちろん顔とスタイルに自信があるなら、トータルコーディネートに挑戦してみるといいだろう。ちなみに筆者は半年くらいダイエット&筋トレしてから、挑戦するか決めたいと思っている。

1 2次のページ
livedoor ニュースの記事一覧をみる
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。