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LenovoがデュアルコアAtomプロセッサを搭載したAndroidスマートフォン「K5」をCES 2013で発表するという噂

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中国Lenovoが米国・ラスベガスで1月8~11日まで開催されるCES 2013において、デュアルコアのIntel Atomプロセッサを搭載したAndroidスマートフォン「K5」を発表するという情報が伝えられています。今まで発売されたIntelプロセッサ搭載スマートフォンでは、全てシングルコアのAtomが採用されていたので、K5は初のデュアルコアAtomの製品になると予想されます。K5の仕様については、5.5インチ1,920×1,080ピクセルのディスプレイ、2GB RAM、背面に1,300万画素カメラ、前面に200万画素カメラ、3,500mAhバッテリー(ワイヤレス充電対応)。筐体はアルミユニボディの薄型形状で、狭額縁デザインにより画面サイズは5.5インチながらも、横幅は抑えられていると伝えられています。Source : ZOL



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