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あのバンドが驚異の連覇達成! タワー2012年インタヴュー記事ランキング

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タワーレコードのWEBニュースでは今年の総決算として、TOWER RECORDS ONLINEのニュースおよびインタヴューのなかで2012年に注目を集めた記事のランキングを、カテゴリーごとに分けて紹介! 本日はインタヴュー記事のトップ10を発表します!! (※集計期間:2012年1月1日~12月15日)

1. 世界の終わり 『EARTH』 (bounce WEB)
2. BUCK-TICK “MISS TAKE ~僕はミス・テイク~”『PARADE II~RESPECTIVE TRACKS OF BUCK-TICK~』 (bounce WEB)
3. cali≠gari 『11』 (bounce WEB)
4. 米津玄師 『diorama』 (TOWER誌)
5. Negicco 2003~2012(第1回) (bounce WEB)
6. Mr.children 『Mr.Children 2001-2005 <micro>』/『Mr.Children 2005-2010 <macro>』 (TOWER誌)
7. YUKI 『POWERS OF TEN』 (bounce誌)
8. Negicco 2003~2012(第2回) (bounce WEB)
9. FUNKY MONKEY BABYS 『ファンキーモンキーベイビーズ4』 (TOWER誌)
10. Negicco 2003~2012(第5回) (bounce WEB)

 

今年度は、2011年のランキングでもトップに立った2010年3月掲載の世界の終わり(現在の名前はSEKAI NO OWARI)の記事が、驚異的なアクセス数で連覇を達成! ここで取り上げたファースト・アルバム『EARTH』に続く、メジャー・デビュー後初のアルバム『ENTERTAINMENT』を今年7月にリリース、同月にスタートした初のホール・ツアーや来年のアリーナ・ツアーのチケットが完売するなど、その人気がますます拡大したことから、年間を通して幅広く読まれたようです。

2位以下には、BUCK-TICKやcali≠gari、Mr.childrenといったキャリアの長いバンドや、YUKI、FUNKY MONKEY BABYSら2012年を賑わせた人気アーティストの記事がランクイン。そんななか、ハチ名義でボカロPとしても活躍する新鋭アーティストの米津玄師が初の全国流通盤『diorama』について語ったインタヴューと、タワーのアイドル専門レーベル〈T-Palette Records〉に所属するNegiccoへの吉田豪による連続インタヴュー企画が大健闘を見せてくれました!

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