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【コンパクトで持ちやいのにハイスペック!価格も安くてオススメなSoftBank 4G対応スマホ「RAZR M 201M」特集】


MOTOROLA RAZR M 201M 特集!
発売からおよそ1ヶ月経ったソフトバンクモバイル向けの狭額縁設計によって4.3インチディスプレイながらコンパクト&スリムなボディーのAndroidスマートフォン「RAZR M 201M」(モトローラ・モビリティ製)。

ソフトバンクの「2012冬-2013春モデル」のうちだけでなく、各社の今冬モデル中でも副編集長2106bpm氏がダントツにオススメする機種だ。

機能的にもTD-LTEに完全互換性があるとされる超高速通信規格「AXGP」によるデータ通信サービス「SoftBank 4G」に対応し、デュアルコアCPUを搭載するなどとスペックも十分で、なおかつ、モトローラ初のおサイフケータイ(FeliCa)対応機種でもあるというように、非常にバランスの撮れたモデルとなっている。

そんなRAZR M 201Mですが、今回は当ブログメディア「S-MAX(エスマックス)」で取り上げてきたニュースやレポート、各種レビューを一気に紹介します!

ソフトバンク、SoftBank 4G対応のスマートフォン「RAZR M 201M」を発表!4.3インチ有機ELディスプレイ、1.5GHzデュアルコアCPUなど搭載
【コンパクトで持ちやいのにハイスペック!価格も安くてオススメなSoftBank 4G対応スマホ「RAZR M 201M」特集】ソフトバンクモバイルは9日、2012年冬から2013年春にかけて発売する予定の新らしいスマートフォンなどを発表する「新商品発表会 「2012 Winter – 2013 Spring」」を開催し、TD-LTEに完全互換性があるとされる超高速通信規格「AXGP」によるデータ通信サービス「SoftBank 4G」に対応したAndroidスマートフォン「RAZR M SoftBank 201M」(Motorola製)を発表しています。RAZR M 201Mは、下り最大76MbpsのSoftBank 4Gに対応し、1.5GHzデュアルコアCPU、Android 4.0(開発コート名:IceCream Sandwich;ICS)を搭載しています。発売時期は2012年10月下旬以降。なお、発売後にAndroid 4.1(開発コート名:JellyBean)にOSバージョンアップ予定となっています。

ソフトバンク初のモトローラ!おサイフケータイに対応したSoftBank 4Gスマホ「RAZR M 201M」を写真と動画で紹介【レポート]
【コンパクトで持ちやいのにハイスペック!価格も安くてオススメなSoftBank 4G対応スマホ「RAZR M 201M」特集】既報の通り、ソフトバンクモバイルは9日、2012年冬から2013年春にかけて発売する予定の新らしいスマートフォンなどを発表する「新商品発表会 「2012 Winter – 2013 Spring」」を都内で開催し、TD-LTEに完全互換性があるとされる超高速通信規格「AXGP」によるデータ通信サービス「SoftBank 4G」に対応したAndroidスマートフォン「RAZR M 201M」(モトローラ・モビリティ製)を2012年10月下旬以降に発売すると発表しています。RAZR M 201Mは、今年9月に発表されたグローバルモデル「DROID RAZR M」の日本市場向けで、狭額縁設計によって4.3インチディスプレイながらコンパクトなボディーに、ボディーカラーのブラックのみ防弾ベストなどにも使われ、鋼鉄の5倍の強度を持つというケブラーファイバーが用いられいる強靭モデルです。1.5GHzデュアルコアCPUを搭載しているほか、モトローラ製としてははじめておサイフケータイ(Felica)を搭載しています。また、モトローラとしてははじめてのソフトバンクモバイル向けでもあります。今回は、発表会の展示会場で実際にRAZR M 201Mを試すことができたので、写真と動画で紹介します。

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